ご主人(奥様)の様子がおかしい…と気になられる方。
例えば…
■携帯電話を肌身離さず持っているようになった
■携帯電話が鳴っているのに出ない
■急に遠方への出張が増えてきた
■残業や飲み会が増えて帰りが遅くなった
…等。
チェックリストをあげるまでもなく、このページをご覧になっておられる方は「何かおかしい…」と思われていることでしょう。
浮気は特に携帯電話の扱いの不自然さを伴います。
“急に離婚を迫られた”という事例も数多くあります。
大抵の場合「浮気なんかしていない。性格の不一致だ。」といった傾向の言い分が多く、一方的に離婚を迫ってきます。
しかしお調べしますと、ほとんど全部の事例で浮気が発覚しました。ですから、
このような場合は相手に押し切られて、安易に離婚届けに署名・捺印しないようにしてください。
実際は相手に非があるにもかかわらず、慰謝料が請求できなくなったりの大きな不利・損害が生じてしまいます。
またスポーツ・文化教室等に通われている方で、先生や受講者相手の不倫も数多く見受けられます。
さらに最近ではネットが関わる調査も多く、出会い系で遊び相手を見つけたり、
子供の進学塾費用捻出のために売春する奥様も稀に浮かび上がって来ます。
浮気は多くの場合、放置しておくと擦り傷のように治るものではなく、虫歯のようにどんどん進行していく傾向にあります。
「おかしいな?」と思われたら冷静に観察してみてください。
それでも疑惑が晴れなければ、一度ご主人(奥様)の行動調査をしてみることをおすすめします。
◆調査を依頼する前に
まず、ご主人(奥様)をよく観察してください。
しかし相手に気付かれると浮気調査に支障を来しますので、あまり深追いしてはいけません。
例えば財布の中には、浮気相手とよく利用する飲食店やコンビニのレシート、
ラブホテルのメンバーズカードが入っていたりすることが多々あります。
携帯電話にロックがかかっていなければ、浮気相手とのメールのやりとりや電話の送着信履歴、
電話番号を覗き見することもできます。そういったものが入手できるのであれば、記録しておくにこしたことはありません。
もちろん、その前にアイライフに相談に来られましたら詳細をアドバイスしますので、それからでも結構です。
行動を観察していくうちに、パターンが読めて来ます。
大抵の場合、同じ曜日や時間帯であるとか、
急に「今週末に出張がある」というような“明らかに怪しい日”が特定できるでしょう。
その日が調査最適日ですので、そういった情報をいただければ、より無駄のない確実な調査が行えます。
◆調査終了後
調査の結果を見て、その後のアドバイスやフォローもご相談に応じております。
どこにでもあるような一般論ではなく、より有利に進める方法のノウハウも蓄積しておりますので、
離婚相談・カウンセリングのページをご覧ください。
